視える力の秘密|視えてる左利き

視えてる左利き|時田佳典(ときりん)

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視える力の秘密

わたしが持っている「視える力」は、
透感能力(クレアセンティエンス)と呼ばれる「身体で感じる力」です。

これは、五感では感じられないものを感じ取る、4種類のサイキック能力の1つです。

  • 透視能力(クレアボヤンス)
    イメージとして見える(思い浮かぶ)。
  • 透聴能力(クレアオーディエンス)
    音として聞こえる。
  • 透感能力(クレアセンティエンス)
    体感や感情として身体で感じる。
  • 透知能力(クレアコグニザンス)
    教わってもいないのに知っている。

個人的感覚としては
「思い浮かんだことが当たっちゃう」
という感じです。

視える力を自覚したのは54歳の終わり頃。
視える人のセッションを受けて知りました。
「もともと視える力がある。でも6歳の時に人の本音を視て傷ついて以来、その力を抑え込んでいる」とのことでした。

その日の朝、知人の不幸が視えていました。
テレビのニュースで見た死亡事故の、被害者の名前を聞いた時「まさか○○さん(知人)の娘じゃないよね?」と直感したのです。
(知人のご家族については何も知りませんでした)
被害者は前日の夕方に亡くなっていたので、直感が当たっていたとしても何の役にも立ちません。ただ「直感が外れていてほしい」としか思えませんでした。

自分に視える力があるなら、何の役にも立たない不幸ではなく、ハッピーを視たい。
そう思い、視える力を取り戻し始めました。
(翌年、直感は当たっていたことが判明)

わたしは左利きですが、箸とペンだけは右手で使っていました。4歳の時、幼稚園の先生に右利き化させられたのです。
ところが56歳になって、箸もペンも左利きに戻りました。

視える力を発揮するには「視えてる左利き」である必要があったのです。
おかげで前に進めるようになりました。

心を癒せば、自然と前に進めるもの。
現在は、自然体で活動しています。

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