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ニコニコ視えちゃうセラピスト|時田佳典(ときりん)

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プロフィール

時田佳典@ニコニコ視えちゃうセラピスト

時田 佳典(ときた よしのり)
ニコニコ視えちゃうセラピスト

視える力で心を癒す、脱力系サイキックセラピスト。
視える力ゆえの短所を踏まえて、メールセッション専門・料金後払いで活動中。
ニックネームは「ときりん」。

1962年10月生まれ。
千葉県市原市に生まれ育ち、現在も在住。
左利き。未婚。ぬいぐるみ大好き。

幼稚園の頃、なぜか箸とペンを右利きに変えさせられる。
小学校~大学卒業までは、なぜかクラスメイトの大半から、いつの間にか嫌われていた。
1985年4月、システムエンジニアとしてIT企業に就職。なぜかうまくいかない日々を送る。
25年後の2010年4月、うつになる。
同年7月、退職勧奨を受け入れ47歳で退職。

うつは約1年で克服したが、再就職できず。
起業を学んだ後、2013年10月から、ウェブ屋やライターとして活動。しかし集客できず。

集客に悩んでいた2015年8月、勾玉セラピーと出会い、セッションを数回受ける。
2016年1月、53歳で勾玉セラピストに。
2017年5月には認定講師になり、勾玉セラピストの育成も始める。

2017年8月某日の朝、死亡事故のニュースをテレビで見た時、「被害者は、まさか○○さん(知人)のお子さんじゃないよね?」という、何の役にも立てない直感がわく。
(後日、残念ながら当たっていたことが判明)
その日の午後、勾玉セラピスト仲間の主催イベントで、視える人からセッションを受け、

  • ときりんには「視える力」(身体で感じる力)がある。
  • でも6歳の時、その力ゆえに心が傷ついて以来、その力を否定している。

と言われたことで、自分に「視える力」があることを知る。

それなら、何の役にも立てない人の不幸ではなく、人のハッピーを視たい!
と思い、2017年10月からTM瞑想を始める。

2018年2月、視える力ゆえに勾玉セラピーが合わなくなり、やむなく辞める。
(勾玉セラピストは1人も育成できず)
同時に、55歳で「本音のセラピスト」に肩書きを変更、視える力を使うセラピストとして活動開始。

2018年9月、視える力ゆえの短所「長時間の会話が苦手」に気づき、活動形態を「メールセッション専門」に変更。
2018年10月、56歳の誕生日を機に、箸とペンを左利きに戻す。

2019年12月、57歳で「ニコニコ視えちゃうセラピスト」に肩書きを変更。

幼少の頃から抱えていた「なぜかうまくいかない」の原因は、隠しきれない本来の自分を隠そうとしていたこと。
自分自身もニコニコしながら、視える力で本来の姿を暴いて、心を癒している。

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