プロフィール|左利き透感能力者

左利き透感能力者|時田佳典(ときりん)

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プロフィール

時田佳典@左利き透感能力者

時田 佳典(ときた よしのり)
左利き透感能力者

箸もペンも左手で使う、完全な左利きの透感能力者(視える人)。
メールセッション専門/料金後払いで、
視える力で心の声を感じながら、日常に密着した癒しのアドバイスをしている。

1962年10月生まれ。
千葉県市原市に生まれ育ち、現在も在住。
未婚。ぬいぐるみ大好き。
ニックネームは「ときりん」(敬称不要)。

システムエンジニアとして勤続25年。しかし終始うだつが上がらず、各部署を転々としたあげく、退職勧奨を受け47歳で退職。
再就職できず、起業を学び、51歳で自営業者に。しかしWeb制作もライターも続かず。
仕事の悩みから勾玉セラピーと出会い、53歳で勾玉セラピストに。しかしこれも低迷。

54歳の時、視える人のセッションを受けて、生まれつき視える力(透感能力)がありながら、6歳の時に心が傷ついて以来、その力を抑え込んでいることを知る。
TM瞑想を始めて視える力を解放しながら、55歳で勾玉セラピストを辞め、視える力を使うセラピストに転向。数か月後、メールセッション専門/料金後払いに。
視える力を解放する流れの中、56歳で、4歳の時に右に変えさせられた箸もペンも左に戻し、完全な左利きに戻る。
57歳で「左利き透感能力者」に肩書き変更。
現在に至る。

「左利き透感能力者」こそ、本来の自分。
本来の自分を、抑え込んでいた頃はイライラしていたが、解放するにつれて笑っていられるようになった。

現在は、視える力で心の声を感じながら、

  • うまく説明できなくても大丈夫
  • 押しが弱い人でも納得できる
  • 「高次元の存在」などは出てこない(笑)

そんなメールセッションで、日常に密着した癒しのアドバイスをしている。

視える力(透感能力)とは

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