感染拡大がわかっていながら、なぜ夜の繁華街に行くのか?|視えてる左利き

視えてる左利き|時田佳典(ときりん)

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感染拡大がわかっていながら、なぜ夜の繁華街に行くのか?

新型コロナの感染が、
夜の繁華街を中心に再び拡大しているようだ。

でも、だからといって
夜の繁華街が悪いとは思わない。

それよりも、
「感染拡大がわかっていながら、
 なぜ夜の繁華街に行くのか?」
の方が、
よっぽど問題だと思う。

感染拡大がわかっていながら、なぜ夜の繁華街に行くのか?

それは、ストレスを発散したいから。
それだけ、みんなストレスを溜めてるんだよね。

そう考えると、
新型コロナの抜本的対策は
「昼間のストレスを減らすこと」
なのかもしれないね。

これを、国や自治体に頼らずに
自分たちで考えて実施する必要がある。
国や自治体に頼っていたら、
よけいストレスが溜まるから。

1人1人が昼間のストレスを減らせば、
夜の繁華街も、より安全に営業できるようになると思う。

その方が、お客さんも楽しめて、
お店の売上も安定して上がるんじゃないかな。


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