アフターコロナは、地域おこしのチャンスかもしれない|視えてる左利き

視えてる左利き|時田佳典(ときりん)

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アフターコロナは、地域おこしのチャンスかもしれない

都心に人が集中しているのは、
人と直接会うほどビジネスチャンスが広がるから。

でも、
新型コロナの影響で、3密を避けて
ビジネスチャンスを広げる必要が出てきた。
また、
非常事態宣言でテレワークが加速した。

そうなれば、長期的には

  • 会わなくてもビジネスチャンスが広がる
  • 人が集中している都心を避けたい

ということで、
地方への移住を考える人も出てくるはず。

アフターコロナは、
地域おこしのチャンスかもしれない。

わたしが住んでいる千葉県市原市も、
南市原の里山地域では過疎化が進んでいる。

でも景色はいいし、
ローカル線・小湊鐵道の風情もいい。
都心にも比較的近い。

毎日の通勤はきついと思う。
でも、
週1回程度の出勤なら・・・
自宅でのテレワークがメインなら、移住にはおすすめかも。

来年の春(2021年3~5月)には
「房総里山芸術祭
 いちはらアート×ミックス」
が開催される予定なので、
ぜひ、南市原の里山地域を見に来てね。
(わたしはボランティアサポーター「菜の花プレーヤーズ」に登録しています)

※詳細は公式サイトをご覧ください。
いちはらアート×ミックス公式サイト


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