本来の自分とは、最低最悪の自分なのかもしれない|左利き透感能力者

左利き透感能力者|時田佳典(ときりん)

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本来の自分とは、最低最悪の自分なのかもしれない

本来の自分とは、
最高の自分ではなく、
最低最悪の自分なのかもしれない。

わたしの場合も
「視えちゃうセラピスト」というのは
最低最悪の自分かもしれない。

競争社会で戦えない性格だし、
何の役にも立たない人の不幸が視えたこともあるし。

でも、
そんな最低最悪の自分を
受け入れることができたら、
人はどれほど自由だろう。

もしかしたら、何があっても、
ずっと笑っていられるかもしれないね。


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