わたしが「視える力」にこだわる理由|視えるセラピスト

視えるセラピスト|時田佳典(ときりん)

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わたしが「視える力」にこだわる理由

わたしが「視える力」にこだわる理由。
それは、
2年前(2017年)の8月某日にあった、2つの出来事。

1つ目は、その日の朝の出来事。
テレビで死亡事故のニュースを見た時に、
「被害者は、あの人の子供じゃないよね?」
という直感があったこと。

事故が起こったのは前日だったし、
ニュースを見てそんなことがわかっても
何の役にも立たない。
ただ「直感が外れていてほしい」としか思えなかった。

2つ目は、その日の午後の出来事。
友人主催の「天界ライブセッション」というイベントで
視える人からセッションを受けて、

  • ときりんには、人の心が視える(身体で感じる)力がある。
  • でも、6歳の時にその力を使って心が傷ついて以来、力を否定して抑え込んでいる。

と言われたこと。

「そんな力があるんだ」と浮かれていて、
セッション中はすっかり忘れていたけど、
帰り道では
「朝の直感、当たってるのかな・・・」
と悶々としていた。

「朝の直感が
 当たっているかどうかはわからない。
 でも、自分に視える力があるなら、
 役に立たない人の不幸より
 人のハッピーが視える方がいいよね」
と考えを切り替えて、
視える力を取り戻して使っていくことにした。

役に立たない人の不幸が視えたのは、
力を否定して抑え込んでいたからだろう。
ならば、
力を肯定して開放できれば、
人のハッピーが視えるようになるはず。
そう考えた。

朝の直感は、
残念ながら当たっていたことが
後日わかった。

でも今なら、
人のハッピーが視えると思う。


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