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民主党政権下で、消費税率が8%に上がった時に思ったこと

民主党政権下で、消費税率が8%に上がった時に思ったこと。

「もしかしたら、日本の政治を動かしているのは、日本人ではないのかもしれない」

自民党政権下で、消費税が税率3%で導入され、その後5%に上がった。
民主党政権下で、消費税率が8%に上がり、将来10%に上がることも決定された。

与党が変わっても、日本の政治の方向性は変わらなかった。
だから、日本の政治は、
日本人ではない誰かが、裏で糸を引いているように感じた。

そう思って以来、わたしは政治に期待するのをやめた。

とはいえ、政治家の皆さんを否定するつもりはない。
彼らは少なくとも、わたしよりは政治に情熱を持っている。
そうでなければ、自ら立候補して政治家になったりはしないだろう。

政治家の皆さんは、彼らなりに頑張ってくれている。
だから、
政治のことは彼らに任せて、
わたしは自分と、自分の周りを整えることだけに集中することにした。

他人は変えられないけど、自分は変えられる。

政治や、他の誰かに文句を言うより
今、自分にできることに集中する方が楽だから。


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