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日本チームは、本音を出して「真のサムライ」になった(サッカーワールドカップ)

サッカーワールドカップの、日本vsポーランド戦。
終盤10分の日本チームの戦い方が、バッシングされている。

でも、日本チームはあえてその戦法を取り、決勝トーナメントに進出した。
それは
「決勝トーナメントで戦いたい!」という、本音を出した結果だと思う。

本音のセラピストとしては、
ただ「素晴らしい!」と思っている。

バッシングしている人たちは、自力で勝ちに行かなかった姿勢を叩いている。
しかし日本チームは1993年、
自力で勝ちに行く戦法を取った結果、決勝進出を逃したことがある。

いわゆる「ドーハの悲劇」だね。
知らない人は検索してみて。

カッコいいだけが、サムライじゃない。

体裁をかなぐり捨てて本音を出した、
今回の日本チームこそ
「真のサムライ」じゃないだろうか。

だから今回、日本チームは望んでいた結果を勝ち取ったのだろう。

日本チームの皆さん、
決勝トーナメント、思う存分に戦ってくださいね(^^)/


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