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わたしの、セラピストとしての黒歴史

わたしの、セラピストとしての黒歴史。

2年前、セラピストになったばかりの頃。
地元の「アリオ市原」の中にある喫茶店で、特別価格での体験会を何回か開催していた。

ある日、Facebook友達から「今日、体験会やってる?」というメッセージが来た。
その日は体験会ではなかったが、
たまたまその時、アリオ市原にいたので、会うことにした。

いざセッションとなった時、その人から
「有料ならいらなーい!」と、にこやかに言われ、内心ショックを受けた。

さらに「無料モニターということで、どう?」と言われ、無料でセッションした。

その2か月後、とあるイベントに出展した時に、その人が来てくれたけど、
「また無料でやる時があったら教えて」と、にこやかに言われた。
無料体験会は、やったことがなかったのに。

やっと「この人は無料だけが目当てだったんだ」と気づき、
その人をFacebook友達から解除した。

あの時の「無料でセッション」という対応は、今でも後悔している。
本音を出せなかったんだよね。

わたしと同じ後悔をしないためにも、本音をしっかり出してね(^^)v

P.S
わたしに「有料ならいらなーい!」と
にこやかに言ったその人も、自分でビジネスをやっている。

その人の近況に興味はないけど、
おそらく、収益が上がらなくて悩んでいるんじゃないかな。

メインの収益源としているサービスに対して、お客さんから
「有料ならいらなーい!」と、言われ続けているんじゃないか・・・という気がする。

「類は友を呼ぶ」と言うし、ね。


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