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ステーキを食べるのが楽な左利き

左利きを右にするのは悪いことばかりに感じる人もいるかもしれません。
まあ、親の思いはとにかく、本人は・・・(^_^;)

ですが、左利きが一部右になってしまうと、便利なこともあります。

その1つが、ステーキなどの洋食を食べるのが楽なことです。

これが当てはまるのは、ベースは左利きのまま、箸を右にした人です。

左利きは、ステーキのようなナイフとフォークで食べる食事は、ナイフを左手で、フォークを右手で使います。右利きの人と逆の持ち方ですね。

ステーキを食べるのが楽な左利き

で、箸を右にした左利きは、

  • ナイフは、右にしていないので、ふだんから左手で使う。
  • フォークは、箸やスプーンと一緒に右にしているので、ふだんから右手で使う。

ですので、箸を右にした左利きは、ナイフもフォークも、ふだん使っている手で使うことができるのです。

わたしもそうです。けっこう楽ですよ(^^)v

実際に使っているところを見たい方は、わたしにステーキをおごってください(爆)


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