プロフィール|メール専門・本音のセラピスト

メール専門・本音のセラピスト|時田佳典(ときりん)

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プロフィール

時田佳典@本音のセラピスト

時田 佳典(ときた よしのり)
本音のセラピスト

大小さまざまなご相談の、隠れた本音を視ることで、やりたいことを応援している、メールセッション専門セラピスト。

ニックネームは「ときりん」。

1962年、千葉県市原市に生まれ育ち、現在も在住。
子供の頃、おとなしい上にすぐ泣くため、「女の子みたい」と言われ続けて育つ。
そのため感情を抑えるようになり、親戚の葬式でも涙ひとつ流さなくなる。

学生時代は、いつの間にかクラスメイトの大半から嫌われていた。
大学卒業後は25年間、プログラマーとして会社勤務。上司やお客様との人間関係に悩み、うだつが上がらない日々を送る。
2010年4月、うつを発症。同年7月、退職勧奨を素直に受け入れて、47歳で退職。
うつは退職後約1年で治ったものの、退職と同時にプログラマーを廃業したため再就職は失敗、別の仕事でフリーランスとして活動するも集客できず、ニートな日々を送る。

2016年1月、勾玉セラピーを習得し、セラピストとして活動を開始。この頃から感情を取り戻し始める。

2017年8月、勾玉セラピスト仲間として出会った人が主催するイベントで、視える人からセッションを受け、

  • ときりんには、人の心が視える力(=身体で感じる力)がある。
  • でも6歳の時、その力ゆえに心が傷ついて以来、力を使わないよう、抑え込んでいる。

と言われたことで、自分に「視える力」があることを知る。
同時に、人間関係の悩みの原因が「力を抑え込んでいたが故に、自ら人を避けていた」ことにあったと気づく。

「視える力」を活用するため、2017年10月からTM瞑想を始める。
2018年2月からは勾玉セラピーを辞めて、視える力を使う「本音のセラピスト」として活動を開始。
2018年9月からは、活動形態を「メールセッション専門」に変更。

2019年2月、子供の頃「女の子みたい」と言われ続けていた原因が

  • 「視える力」に起因する、人並み外れた感受性の強さ
  • 男ゆえに「泣くな」「強くあれ」と虚勢を張り続けることを強要されていた

の2つにあることに気づき、本当の自分を出すことの大切さを改めて痛感。

大小さまざまなご相談に乗りながら、隠れた本音を応援中。

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