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5/3(木・祝)~5/6(日)「アートいちはら2018春」が開催されます

来る2018年5月3日(木・祝)~5月6日(日)の4日間、
わたしの地元・千葉県市原市で
「アートいちはら2018春」が開催されます!
※「アートハウスあそうばらの谷」のみ、2018年4月28日(土)~5月6日(日)開催です。

「いちはらアート×ミックス」の主要な会場を使って開催される、縮小版の芸術祭です。

南市原の、春の里山に、ぜひ遊びに来てくださいね(^^)/

5/3(木・祝)~5/6(日)「アートいちはら2018春」が開催されます

※画像は「いちはらアート×ミックス2017」の時に撮影したものです。

「いちはらアート×ミックス」とは

「いちはらアート×ミックス」というのは、
千葉県市原市が2013年に市制施行50周年を迎えたのを機に、翌2014年の春から3年おきに、市原市南部エリアの7か所ほどの会場で開催される里山芸術祭です。

市原市南部エリアは自然豊かな里山の地域ですが、過疎化が進んでいます。
そんな市原市南部エリアを、アートの力で地域おこししようというわけです。

第1回の「いちはらアート×ミックス2014」では
地元の有志で「森遊会(しんゆうかい)」が発足され、作品「森ラジオステーション」が、閉幕後も維持・管理されています。
※小湊鐡道・月崎駅(チバニアンの最寄り駅)のそば。

第2回の「いちはらアート×ミックス2017」では
高滝湖(高滝ダム)のほとりに作られた作品「イチマル(いちはらマルシェ)」が、有志の働きかけで、山倉ダムのほとりにある「千葉こどもの国キッズダム」に、4月8日(日)オープン予定で移設中です。
※市原市の北部エリア、小湊鐡道・海士有木(あまありき)駅から徒歩20分ほど。

そんな感じで、いちはらアート×ミックスをきっかけに活性化はしているようです。

「アートいちはら」とは

しかし「いちはらアート×ミックス」は、市原市南部エリアの7か所ほどにまたがる広範囲で開催されることもあり、3年おきの開催となっています。

そこで「いちはらアート×ミックス」が開催されない年は、主要な会場を使って、縮小版の「アートいちはら」が開催されるわけです。

「アートいちはら」は、「いちはらアート×ミックス」が開催された

  • 翌年の、春・秋
  • 翌々年の、春

の3回、開催されます。
※翌々年の秋は、次回の「いちはらアート×ミックス」の準備のため、開催されません。

縮小版とはいえ、里山は楽しめますよ(^^)v
アートは縮小されますが、里山は縮小されませんので(笑)

一番近い会場は、東京から約1時間半

会場となる千葉県市原市南部エリアは、
鉄道で言うと、小湊鐡道の上総牛久駅~養老渓谷駅の区間です。

JRから小湊鐡道への乗換駅・五井駅までは、東京駅から直通快速で1時間ちょっと。
五井駅から小湊鐡道で、上総牛久駅までは約30分、養老渓谷駅でも約1時間です。

里山としては、東京から近い方ではないでしょうか。

詳しくは公式サイトをご覧ください

「アートいちはら2018春」は、
2018年5月3日(木・祝)~5月6日(日)の4日間、開催されます。

詳しくは「いちはらアート×ミックス」公式サイトの案内をご覧ください。
アートいちはら2018春 ~晴れたら市原、行こう~

わたしも「いちはらアート×ミックス」のボランティアサポーター「菜の花プレーヤーズ」の1人として、どこかの会場で受付をしているかもしれません。


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